2019年、タイ国内で最も話題を呼んだ日本人「 井坂 友哉 」さんの紹介

Facebookページの立ち上げ後、わずか4ヶ月で10万フォロワーを獲得した井坂さんとは!?

タイ市場のインバウンドを担当しているのであれば、どこかで見たことがある方も多いかと思います。

そうです!

彼はタイで大人気のインフルエンサー「Beam Sensei」の大学時代の後輩でBeam SenseiのYouTube Channelにも度々登場する井坂友哉さんです。

出典:https://www.youtube.com/watch?v=lmjK_iaq8Hc

たった4ヶ月で10万フォロワーを獲得出来た理由

2019年の4月にFacebookページボクのタイ語日記を公開し、またたく間に人気ページの仲間入りを果たした井坂さん。

投稿を始めたきっかけは勉強の記録用でした。

2019年4月8日に投稿した初めてのタイ語日記。
日本人が手書きでタイ文字を書き、一生懸命勉強している姿が「面白い」、「かわいい」と話題になり5,858件のシェア/1,881件のコメントを獲得しました。

多くのフォロワーを獲得できた3つのポイント

①既に多くのファンを持つインフルエンサー「Beam Sensei」にシェアされる。

②Beam Senseiのシェアをきっかけにタイの大手ウェブメディアが取り上げ話題に。

③その後、テレビでも取り上げられ人気爆発。

ตกใจมากกกกกกกกครับ!!!😆 ดีใจที่ชอบครับ ขอบคุณครับ จะพยายามต่อไปครับ (*^^)vタイのテレビで紹介されました~Σ(・□・;)

井坂 友哉さんの投稿 2019年6月21日金曜日

Facebookページ開設後わずか4ヶ月で、瞬く間にタイ全土にファンが広がりました。

今後の展開は?

井坂さんは、2020年3月末まで地元の茨城県で働いていました。

実は、この4月から日本語教師として、タイに移住する予定でした。

ところが、新型コロナウイルスの影響で渡航がかなわず、現在は移住のタイミングを調整中とのこと。

井坂さんを活用したプロモーション

以前は、仕事の関係でプロモーションのお手伝いなどが出来なかった井坂さんですが、今後はFacebookページや動画などで、訪日タイ人向けのPR業務もやっていきたいそうです。

たとえば、Beam Senseiを同時に招へいしたコラボ動画での発信や、エンゲージメントの高いFacebookページを活用した情報発信。

また52,000人のフォロワーがいるTwitterを使ったプロモーションなど、出来ることは多岐に渡ります!

過去最もエンゲージメントの高かった記事
(特別にインサイトを見せていただきました。)

渋谷でフリーハグを実施。60,000を越えるRTを獲得。人気の高さが伺えます。

井坂さんを起用し、タイ人に対してプロモーションをしたいとお考えのクライアント様は、是非お問い合わせからご相談ください。

メディアへの掲載歴

タイの人気番組「ดูให้รู้ 」にも2週にわたって特集されました。

2019年12月1日からYouTubeでも配信中
(76,468回視聴・2020年4月17日現在)

2019年12月8日からYouTubeでも配信中
(83,162回視聴・2020年4月17日現在)

fromJapanでも過去記事掲載中

井坂さんのFacebookページで掲載された記事を訪日外国人向けメディア「fromJapan.info」のタイ語ページにて、掲載中。